世界の女子トッププレーヤーが集結「東レ パン・パシフィック・オープンテニス」を協賛
2005年1月25日

株式会社ニコン(社長:嶋村 輝郎)は、全豪・全仏・全英・全米の世界4大大会、いわゆるグランドスラムに次ぐティアIに属する「東レ パン・パシフィック・オープンテニス」を協賛します。
その賞金総額は130万ドル、リンゼイ・ダベンポート(アメリカ)、マリア・シャラポワ(ロシア)、杉山愛といった世界のトッププレーヤーが出場する予定です。
大会は1月29日~2月6日までの9日間、東京体育館(渋谷区千駄ヶ谷)で開催され、ニコンはスピード計測器などに「Nikon」サインを掲出します。
同大会の準決勝、決勝の模様は、TBS系列全国28局ネットで放映される予定です。
- こちらに掲載されている情報は、発表日現在の情報です。販売が既に終了している製品や、組織の変更等、最新の情報と異なる場合がありますのでご了承ください。


