「コンチネンタルホッケーリーグ」2010-2011シーズンを協賛

2010年10月29日

 ロシアにおける屈指の人気スポーツ、アイスホッケー。
ニコンは、2007年からロシアでアイスホッケーの協賛を行なっています。
「コンチネンタルホッケーリーグ」2010-2011シーズンでも、約7ヶ月にわたり行なわれるレギュラーシーズン621試合とプレイオフ最大105試合の合計最大726試合の全会場に、ニコンロゴを掲出する他、さまざまなプロモーション活動を実施します。

 「コンチネンタルホッケーリーグ」は、2008-2009シーズンからスタートしたプロアイスホッケーリーグです。
2008年まで行われていたロシア国内のみのリーグに代わり、ベラルーシ、ラトビア、カザフスタンを加えて新たに発足した世界トップレベルの実力を誇るリーグです。
ロシア国内はもとよりヨーロッパ諸国の注目を集めますが、今シーズンは北米のナショナルホッケーリーグとの交流戦も開催されるため、国際的な注目も高まっています。